FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | page top↑
デコトラ・ギャル奈美 (オリジナルビデオ映画 R-18)
デコトラギャル・奈美
2008年 GPミュージアムソフト 75分 Vシネ/人情モノ/デコトラ/R-18
監督・脚本・編集:城定秀夫 撮影:田宮健彦 照明:田宮健彦 音楽:タルイタカヨシ
劇場配給:SPOTTED PRODUCTIONS 
出演:吉沢明歩、今野梨乃、吉岡睦雄、松浦祐也、中村英児、なかみつせいじ
    坂本裕一郎、ホリケン。、稲葉僚一、野上正義

★★★★★ オススメ!城定作品の入門編として最適。泣ける!

女だてらにデコトラ稼業、奈美(吉沢明歩)は借金を残して死んだ伝説のトラッカーの一人娘。父は仲間に裏切られ借金を作って過労で死んだ。奈美はそんな父やデコトラを憎みながらも自らもデコトラに乗り一人突っ張って生きてきた。
そんな奈美を兄貴分の吉岡睦雄が心配するが奈美は耳を貸さない。
ある日、奈美はトラック野郎相手に商売をする売春婦モモカ(今野梨乃)から何故か慕われ強引に弟子入りされてしまう。天然で奔放なモモカに翻弄されつつ奈美は心を開いていく。
ひょんなことから麻薬事件に巻き込まれてヤクザに捕まったり、それを吉岡睦雄に助けられたり、吉岡睦雄とイイ仲になったりしていると、突然モモカが病気で倒れてしまい・・・。


デコトラ・ギャル奈美デコトラ・ギャル奈美デコトラ・ギャル奈美

レンタル屋の片隅、AVコーナーの手前のセクシー映画、いかにもチープな感じのDVDを一体誰が借りるのだろうか?
正直、女優気取りのAVアイドルのご機嫌取りのためだけに作られているショーモナイVシネだと決め付けていたのだが、そんなエロVシネがシネマスコーレで1日だけとは言え劇場公開されると聞いて、え?スコーレでやるほどの映画なのと驚いた。
そしてチラシに写る吉沢明歩の姿に魅了され股間が疼いた。

当日は監督も来場すると言うので観に行ったのだが、思った以上に面白かった。
やっぱり安っぽくてチープなのだが娯楽活劇の魅力に溢れた立派な映画だった。
小難しい芸術きどりの映画が多いなかで、とにかく客を楽しませようとする姿勢に感動した。こんなちゃんとした娯楽映画が一般からも映画ファンからも見向きもされないセクシービデオの中に潜んでいたとは!

そしてそのお約束のHシーンがしっかりと物語と結ばれていることにも衝撃を覚えた。18禁でしか描けない物語に感動。
ピンク映画ファンの中にはエロVシネは映画ではないと区別されている方もいるようだが、そのときまだピンク映画をまともに観たことが無かった私はこれがピンク映画だと思って観てしまい、これをきっかけにピンク映画への興味も持ち出した映画だった。

吉沢明歩は妹系の美少女AV女優のイメージが強かったらしいが、この奈美のツンデレにはハマっていた。DVDではメイキングも収録されていてそちらではただ可愛い彼女も見られて嬉しい。
もう一人のヒロイン今野梨乃も素晴らしい。

「デコトラ・ギャル奈美」はそれなりに評価され続編や新シリーズも製作された。
続編は個人的にはもうひとつだったが、スケジュールの都合で吉沢明歩が使えず仕方なく新シリーズとなった原紗央莉主演の「デコトラ・ギャル瀬菜」はオススメ!


デコトラ・ギャル奈美

(2009年2月シネマスコーレにて監督舞台挨拶つき1,000円にて鑑賞)

城定監督による自作解説はコチラから。

城定作品研究家タガラ氏の解説はコチラから。

スポンサーサイト
[PR]

テーマ:ピンク映画 - ジャンル:アダルト

【2010/12/26 23:12】 | 「た」行 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
多感な制服 むっちり潤い肌
多感な制服 むっちり潤い肌  多感な制服 むっちり潤い肌
(シナリオ題:もどりびと)
2010年8月4日公開 製作…加藤映像工房 提供…オーピー映画 ファンタジックコメディ
監督…加藤義一 脚本…城定秀夫 撮影監督…創優和 音楽…與語一平 編集…有馬潜
録音…シネ・キャビン 助監督…江尻大 スチール…本田あきら 音響効果…山田案山子
出演/早川麻美&ケイコ…稲見亜矢、立花景子…佐々木麻由子、テンコ…しじみ、立花正志…なかみつせいじ
    広樹…貝瀬猛、ペテロ…岡田智宏、ヤクザ…ちび介、赤鬼…広瀬寛巳、義良男…平川直大

★★★★ 天使のミスで死んでしまった妻(40)が女子高生になって帰ってきた

天使のテンコ(しじみ)のくしゃみのせいで死ぬ予定ではなかった主婦景子(佐々木麻由子)の命のロウソクの炎が間違って消されてしまう。そのせいで夫とのセックスの最中に急死した景子は天国へ、でもそれが間違いだとわかり下界へと戻れることになるが既に景子の肉体は燃やされた後だった。
自分たちの失敗を隠すため天使たちは神に内緒で、ちょうど今死んだ女子高生の肉体に景子の魂を入れてしまう。
女子高生 麻美(稲見亜矢)の身体に蘇ったケイコはビックリしている麻美の恋人広樹(貝瀬猛)を振り払い愛する夫 正志(なかみつせいじ)の元へと走る。
「ただいま?。いろいろあって女子高生になっちゃったけど中身はアナタの妻、景子よ。」
そう言って家に上がり込んで来た女子高生ケイコを正志は当然受け入れられない。家に入れてもらえないケイコは追っかけてきた広樹の家に行くしかなかった。広樹は死にかけたショックで麻美が一時的におかしくなったと思っていたが強引に身体を重ねて分かった、お前は麻美じゃない、と!
そして麻美の死を受け入れた広樹はケイコが正志の元に戻れるように協力する。
正志はもともと頭が硬くケイコと会ってもくれない。ケイコは毎朝、正志のために弁当を作りドアノブにかけた。そして手紙が添えられケイコの知っている正志のことをひとつずつ綴った。
正志はケイコが自分の妻景子だと気づいていたが中年男である自分が女子高生と暮らしていくことを受け入れることがなかなか出来なかった。しかし、出会った頃のようにデートをして少しずつケイコを受け入れていく。
そしてそれはケイコにとって広樹との別れのときでもあった・・・。

多感な制服 むっちり潤い肌多感な制服 むっちり潤い肌

ピンク大賞ベストワンを二度も受賞する加藤義一監督×城定秀夫脚本の黄金コンビによる最新作。
前作の「姫壺ソープ」が凄かったのでついつい期待してまったがあれほどの完成度はなかった。アメリカ映画「天国から来たチャンピオン」のパクリだが、女優佐々木麻由子の魂を持つには新人稲見亜也では無理があった。プロポーションは最高だったが流石に佐々木麻由子を演ずるのは無理、なかみつせいじと佐々木麻由子が上手すぎる。
それ以外とのバランスがとれなくて勿体無い映画だった。ちょっとピンク映画で撮るには予算や上映時間が足りなかった気がする。
しじみと岡田智宏が演ずる天使たちのやりとりがオチャラケすぎていて若干ついていけなかった。
でも「姫壺ソープ」が二回観て面白くなったように、これも二回観たら深みを感じて感動しちゃうかもしれない。まだ一回しか観てないので評価するには早すぎるかも。


(2010年11月5日(日)内田橋・南映1,500円にて鑑賞)
同時上映「痴漢警報 ゆび這う車内」(旧題「痴漢電車 濡れ初めは夢心地」)
      「いんらん妻 一日に何人も」

テーマ:ピンク映画 - ジャンル:アダルト

【2010/12/09 20:16】 | 「た」行 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
痴漢警報 ゆび這う車内 (旧題「痴漢電車 濡れ初めは夢心地」)
痴漢警報 ゆび這う車内 痴漢警報 ゆび這う車内
2006年12月29日公開 製作…セメントマッチ 提供…オーピー映画 痴漢電車/ファンタジー/コメディ
監督…池島ゆたか 脚本…五代暁子 撮影・照明…清水正二 音楽…大場一魅 録音…シネキャビン
編集…酒井正次 助監督…伊藤一平 スチール…津田一郎 協力…田中康文
出演/明日子…日高ゆりあ、みずえ…星沢マリ、雅美…結衣、青島…津田篤、船越…竹本泰志、和彦…世志男
    ケンジ…野村貴浩、車掌…樹かず、時計男…しょういち、ニュースキャスター…なかみつせいじ
    タレント…神戸顕一、痴漢A…本多菊次朗、痴漢B…牧村耕次

★★★ 池島ゆたか流ピンク映画版「銀河鉄道の夜」痴漢電車編

痴漢電車が脱線!電車は時空を飛び越えて永久ループへ。
OLの明日子(日高ゆりあ)は「妻とは別れるから」と言う課長船越(竹本泰志)の言葉を信じ二年も不倫関係を続けてきたがあっさりと振られて課長は転勤して行ってしまう。ショックから立ち直れぬまま、それでも毎日職場へは向かわねばならぬ。電車の中では入れ替わり立ち代り痴漢されてしまう明日子。しかも、いかにも童貞でモテない感じのオタク青年青島(津田篤)にまで痴漢されて流石に頭にきた明日子は青島の手を取り「この人痴漢です!」と声を上げた。
その瞬間、電車は大きく揺れて明日子は時空を飛び越えてしまう。
そこは神社の境内、まだ処女だった女子高生の明日子は和彦(世志男)がマワシ一丁でひとり相撲をとっている姿を熱い視線で見つめていた。初めての相手とは一生付き合う運命の人と思って和彦に抱かれたのに、こともあろうに明日子の姉のみずえ(星沢マリ)に寝取られてしまう。さらに二人して明日子を笑いものにする姿にショックを受けていると再び電車内に戻される。そこにはケバケバしい姿となった姉がいた。でも、姉はすでに事故で亡くなっていたことを思い出す。そして明日子は喪服姿で姉の墓の前に立つ。
どうなっているのか理解できない明日子は気がつくとまた満員電車の中にいて青島に痴漢されている。と思いきや棄てられたはずの課長船越の隣でウエディング・ドレスを着ている。レズビアンの雅美(結衣)との思い出が現れる。そしてまた車内に戻され青島に痴漢されている。
山手線には終わりが無い。始発駅も終点も無く永遠に回り続ける。そして青島に痴漢される。
青島ごときに痴漢されることに怒った明日子は怒鳴りつけるが、そこで青島から愛の告白をされてしまう。
そして電車は脱線。痴漢していた青島がクッションとなり明日子は死を免れたのだった。

痴漢警報 ゆび這う車内痴漢警報 ゆび這う車内痴漢警報 ゆび這う車内痴漢警報 ゆび這う車内痴漢警報 ゆび這う車内

脱線事故で死をさまようヒロインの目の前に過去の記憶が現れるピンク映画版「銀河鉄道の夜」。
正直、若干つながりが荒くてストーリーがよく分からないのだが、これが「銀河鉄道の夜」だと思えば意味が通じてくる気がする。ロクでもない過去を清算し運命の人に出会うファンタジーなのかも知れないが、その運命の人がオタクで痴漢と言うのはちょっと嫌。
それでも、まあヒロインの日高ゆりあが出ずっぱりでHシーンだらけでいい顔しているので楽しめる一本。
ここのところ良質のピンク映画ばかり当たっていたのでちょっと評価が厳しめになってしまったが、どーでもいい映画ばかりに当たっていたらかなり面白いと思ったかも。
池島監督の映画は人脈を活用してピンク映画にしては豪勢。ゲスト出演的な豪華男優陣の出番はそれぞれに楽しい。とくに痴漢Bの牧村耕次氏の堂々とした痴漢ぶりはとぼけた味わいで可笑しかった。

(2010年11月5日(日)内田橋・南映1,500円にて鑑賞)
同時上映「多感な制服 むっちり潤い肌」
      「いんらん妻 一日に何人も」

テーマ:ピンク映画 - ジャンル:アダルト

【2010/12/08 01:02】 | 「た」行 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
隣の三姉妹 やりくらべ (旧題「裸の三姉妹 淫交」)
裸の三姉妹 淫交 隣の三姉妹 貝ならべ
<ピンク大賞2006 第10位> (DVD題「隣の三姉妹 貝ならべ 」)
2006年3月31日公開 製作・配給…新東宝映画 61分 アート系風味
監督・脚本…田中康文 企画…福俵満 脚本…内藤忠司、福原彰 撮影…小山田勝治
音楽…大場一魅 編集…酒井正次 録音…シネキャビン 助監督…小川隆史 スチール…市川晶
出演/千代田星美…麻田真夕、華乃美月…薫桜子、華乃美夜…淡島小鞠、吉岡進…武田勝義、大塚雅志…竹本泰志
    大塚由美子…吉行由実、千代田浩輔…たんぽぽおさむ、男ABC…風間コレヒコ、岡田智宏、吉岡睦雄
    キャバクラのママ…佐々木麻由子、ホステスと客…里見瑤子、池島ゆたか、水原香菜恵、さとう樹菜子、華沢レモン
    遺影の写真…田中要次、しのざきさとみ

★★★★ 監督デビュー作、それぞれの悩みを抱えた三姉妹の成長物語

両親は既に他界し姉妹二人で暮らす華乃家に画家の家に養女に出た長女星美(麻田真夕)がいきなり帰ってくる。
次女の美月(薫桜子)はキャバクラで働き客に貢ぐ日々、三女の美夜(淡島小鞠)はひきこもりのイラストレーター。
星美は帰ってくるなり男をとっかえひっかえ家に呼びセックス三昧、怒る美月だったが、何故か美夜が止めるので星美はやりたい放題。新進の画家である星美はスランプにおちいっていたのだ。
美月はママの忠告も聞かずに客の大塚に300万円を貢ぐが、お金を渡した途端音信不通になってしまう。
美夜は過去のトラウマで外に出ることが出来なかったが想いを寄せる担当編集者と結ばれ外へ出れるようになるが、そのとき外では大塚の妻が不倫相手の美月と間違い美夜に包丁を突き刺してしまう。


裸の三姉妹 淫交裸の三姉妹 淫交裸の三姉妹 淫交裸の三姉妹 淫交裸の三姉妹 淫交

新人監督のデビュー作はご祝儀の意味も込めてピンク映画のスタッフ・キャストが集結してそれなりに豪華に盛り上げることが習わしらしい。冒頭のキャバクラのシーンでは豪華な顔ぶれが揃っていたようだが私には佐々木真由子しか認識できなかった。
ヒロインの三姉妹には個性の異なる美女が揃うが映画の中ではちゃんと姉妹に見えるほど雰囲気が似ていた。
それぞれに美人でいい身体していたのでそれだけで満足。
映像は綺麗でいわゆるベストテンに選ばれる類の女性映画的な雰囲気の映画だった。
ストーリーはやりっぱなしでもう少しかっちりと終わらせて欲しかったけれどこれはこれで許せる範囲。
次女でキャバ嬢の薫桜子が好みだった。
ネットで調べるまで分からなかったが里見瑶子さんが出てたらしい。これで三本立て全てに出演していたことになった。主演、助演、その他大勢と何気に里見瑶子スペシャルだった。

moblog_d8d33dbc.jpg
新版のポスターを写メするの忘れた?。新東宝の映画はポスター画像が得難い。


(2010年11月27日(土)内田橋・南映1,500円にて鑑賞)
同時上映「ザ・痴漢教師3 制服の匂い」
      「美尻エクスタシー 白昼の穴快楽」

テーマ:ピンク映画 - ジャンル:アダルト

【2010/11/29 00:24】 | 「た」行 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
どすけべフレンズ 美乳にはさまれて (旧題「痴女OL 秘液の香り」)
どすけべフレンズ 美乳にはさまれて どすけべフレンズ 美乳にはさまれて
2004年4月21日公開 製作…ナベシネマ 提供…オーピー映画 コメディ
監督…渡邊元嗣 脚本…山崎浩治 撮影…飯岡聖英 照明…小川満 録音…シネキャビン
編集…酒井正次 助監督…小川隆史 スチール…元永斉 下着協賛…ウィズ・コレクション
出演/大石佳奈…桜井あみ、須藤礼…星川みなみ、沖寛治…小久保昌明、影山雅人…シュウ、青山佳樹…横須賀正一

★★★ 体格のいい裸体を愉しむガールズ映画

下着アパレル会社に勤める佳奈は同僚の寛治と婚約中でラブラブ。
しかし新たに派遣で入ってきた礼が寛治の元カノと知りショック。
寛治に問いただすと、怒るとプロレス技を仕掛けてくる乱暴者の礼に未練は無いと言うが、礼は寛治に未練タラタラで、なにかと寛治を誘惑する。
礼と対立する加奈だったが、セクハラ課長から襲われているところを礼に助けられ、同じ男を愛する者同士奇妙な友情が芽生える。
礼は恋愛よりも男同士の友情を重視する寛治にヤキモチを焼き些細な喧嘩で別れたと話し、加奈もその気持ちは解り意気投合して酒を酌み交わす。そして酔った勢いで寛治に改めて二人のうちどちらかを選べと言いに行くが、そのとき寛治は男同士の友情と称して親友の青山とベッドで抱き合っていた。
寛治はバイセクシャルだったのだ。
その現場を見た二人はゲイカップルを叩きのめし、互いを慰めるようにレズに至る。


どすけべフレンズ 美乳にはさまれてどすけべフレンズ 美乳にはさまれてどすけべフレンズ 美乳にはさまれてどすけべフレンズ 美乳にはさまれてどすけべフレンズ 美乳にはさまれて

元カノ役の星川みなみの目力が凄い。おっぱいは大きくて柔らかそうだが体格はがっしりしていてレスリングマニアの設定だが本当に女子プロレスラーみたいだった。
強い女の対比として女性らしい優しいキャラの桜井あみも体格は似たような感じ。
セクハラ課長のキャラが戯画化しすぎて無茶な感じがした。
それなりには面白かったけれど渡邊元嗣監督作品にしてはひねりが足りない気がした。
星川みなみの顔が好きなら文句はないと思うけど。


(2010年11月18日(木)中村映劇 ネット割引1,000円)
同時上映「誘惑教師 (秘)巨乳レッスン」
      「人妻が燃えるクラス会」(旧題「浮気妻 淫乱同窓会」)

テーマ:ピンク映画 - ジャンル:アダルト

【2010/11/22 19:32】 | 「た」行 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
| ホーム | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。